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むずむず脚症候群の認知度は3割未満(医療介護CBニュース)

 脚の内部に「むずむずする」「虫がはっている」―などの不快な感覚が生じ、脚を動かさずにはいられなくなる疾患「むずむず脚症候群」の認知度が、3割未満にとどまることが、日本ベーリンガーインゲルハイムの調べで分かった。

 調査は今年3月、むずむず脚症候群に関する認識や実態を把握しようとインターネット上で実施。20-60歳代の男女2万人から回答を得た。

 調査結果によると、むずむず脚症候群について知っている人は25.5%、知らない人は74.5%だった。また、夜間の脚の不快感などむずむず脚症候群に特有の症状に当てはまる「むずむず脚症候群の疑いがある人」は7.9%(1590人)だった。

 調査結果を受けて、平田幸一・獨協医科大医学部内科学(神経)講座主任教授は、「むずむず脚症候群は、人口の2-5%もの多くの潜在患者さんがいると考えられており、睡眠障害の原因としても見過ごすことのできない疾患。症状が気になる方は、生活習慣の改善や薬物治療により高い確率で症状を抑えることができるので、睡眠専門医や神経内科を受診していただきたい」としている。



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 振り込め詐欺撲滅月間の初日となった17日、警視庁は被害にあいやすい高齢者が集まる東京・巣鴨のとげ抜き地蔵尊で、歌手の橋幸夫さんをはじめ、地元の住民や金融機関関係者らを招いて撲滅キャンペーンを開いた。

 昨年10月から警視庁の振り込め詐欺被害防止特別アドバイザーとして活動している橋さんは、「応援してきてくれた私の同年代の多くが熟年を迎え、そういう人たちが被害に遭っていると聞いたら黙っていられない」と述べ、不審電話に用心するよう強く訴えた。

 また、池田克彦警視総監は、不審な電話への対応策として、橋さんのヒット曲「いつでも夢を」になぞらえ、「いつでも110番を」と迅速な110番通報をするよう呼びかけた。

 そのほか、プロの役者による犯行手口の実演も行われ、参加者は不審電話がかかってきた場合のために家族の合言葉を決めておくことや、息子を名乗られても一度は疑うことなど対応策を学んだ。

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実弟に成り済ました男逮捕 郵便局から融資金詐取 (産経新聞)

 親族に成り済まして郵便局から融資金をだまし取ったとして、警視庁四谷署は11日、詐欺などの疑いで、相模原市南区相模大野、繊維卸業、岡田友徳被告(50)=別の詐欺罪などで起訴=を再逮捕した。同署によると、岡田容疑者は「(詐取した金は)会社の資金に使った」などと容疑を認めている。

 同署の調べによると、岡田容疑者は郵便局の簡易保険加入者が、積立金の枠内で融資を受けられる制度を悪用。昨年8月上旬、偽造健康保険証を使って実弟に成り済まし、不正に再発行させた実弟名義の簡易保険証書を世田谷区内の郵便局に提示し、融資金720万円を詐取した疑いが持たれている。

 岡田容疑者は同様の手口で4郵便局から融資金計約1740万円を詐取したとして、詐欺容疑などで逮捕されていた。親族とは疎遠だったという。

 岡田容疑者は過去に自分の簡易保険証書を紛失した経験があり、調べに対し、「簡単に再発行できることや、融資が受けられることに気付いた」と話しているという。

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鳩山総理の「内閣崩壊」 官房副長官電話に「わからない」(J-CASTニュース)

 トップが指示したことを忘れたのか、部下の独断専行か――。いずれにしても、鳩山内閣はすでに組織の体をなしていないようだ。

 米軍普天間基地の移設問題をめぐって、移設策の候補地である徳之島の3町長らと話し合いの機会を持つため、滝野欣弥官房副長官が町長と鹿児島県知事に電話したことについて、鳩山由紀夫首相は「どのような思いで電話をかけたのか、わからない。わたしが存じ上げる話ではありません」と突き放した。

 移設先への正式な打診ではないということらしいが、官房副長官といえば内閣官房実務のトップ。総理の手足となって動く重要なポストだ。首相の発言とは思えない無責任さが漂っている。

■「『知らない』が口癖のようになっている」

 2010年4月20日午後、滝野官房副長官は平野博文官房長官の指示で徳之島の徳之島、伊仙、天城の3町長に電話し、「鹿児島市で平野氏と会ってほしい」と要請。鹿児島県の伊藤祐一郎知事にも電話して、会談への同席を求めた。

 しかし、徳之島の3町長は「平野長官に会えば民意に反する」と、これを拒否。4月18日に開かれた反対集会に約1万5000人が集まったことが「民意だ」とし、協議の余地のないことを伝えた。

 この件で鳩山首相は20日夜、記者団に「(滝野官房副長官の電話は政府内で)どのような位置づけか」聞かれ、こう答えた。

 「それは滝野官房副長官にお聞きください。わたしが存じ上げる話ではありません」移設先への正式な打診ではないということから、このような発言になったようだが、政治ジャーナリストの山村明義氏は、「内閣として取り組んでいる重要課題に対して、知らないではすまされない」と、ただ呆れるばかり。「首相の発言とは思えない」と手厳しい。

 普天間問題をめぐっては、4月20日に北沢俊美防衛相が、「徳之島は今の状況では厳しい」と発言、5月末決着は困難との見通しを示した。

 鳩山首相はこれにも、「あきらめの声だとは思っていない。北沢大臣がどのような思いで申されたのかわかりませんが、鋭意努力しているところです」と答えている。

 前出の政治ジャーナリストの山村明義氏は、「都合が悪くなると『知らない』『わからない』。そう言えばすむと思っているのではないか。『知らない』が口癖のようになっている」と指摘する。

 たしかに、実母から資金提供を受けていた偽装献金問題のときもそうだった。周囲のせいにして知らぬ存ぜぬで押し通せば、勝手に事態が進んでくれると思っているフシがある。「育ちのよさというか、甘えの構造があるんでしょう」と話す。

■米国と水面下で交渉と逃げる

 普天間問題は5月末決着どころか、ますます泥沼化している。いずれにしても、近く平野官房長官が徳之島を訪ねることになるが、たんなる謝罪なのか、最終的な打診になるのかは不明だ。ただ、「打診」となると3町長は「会わない」ことを表明しているのでむずかしい。

 4月21日に行われた国会での3回目の党首討論では、自民党の谷垣禎一総裁が「そろそろ腹案を明らかにすべきでは」と質問、鳩山首相は「腹案をもっているのは事実。しかし、米国に理解してもらうべく水面下でやり取りしている最中のため言えない」と答えた。

 米国側は国内調整が先だとして、具体的検討は拒否しているというのがもっぱらの見方だ。いったいどこまでが本当のことなのか、首相の言動からはうかがえない。


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<谷垣総裁>自民再生の「産みの苦しみ」 離党者問題で(毎日新聞)

 自民党の谷垣禎一総裁は17日、名古屋市内であった党愛知県連の集会で講演し、相次いだ離党の問題について「党運営に不満があって出て行ったのは大変残念。生まれ変わるための産みの苦しみだ」と説明した。

 谷垣総裁は、野党の特徴を示すためには政策面で妥協はできないとした上で、「多少(意見が)違っても腹をくくらないといけない。(党から)出て行けなんて言ってないが、一緒にやれないという人もいる。でもそれを恐れていては野党はやれない」と述べた。

 参加者から支持率が上がらないことを指摘されると「頭の痛い問題。しかし、ここが正念場。一致団結していないイメージを払しょくする必要がある」と結束を呼びかけた。

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 JR6社は16日、ゴールデンウイーク期間中(4月28日〜5月5日)の指定席予約状況を発表した。予約席数は対前年比98%の201万席で、混雑のピークは下りが5月1日、上りが同5日となっている。
 東海道・山陽新幹線の予約席数は87万席で前年比99%。5月1、2日両日の午前中に東京や関西から博多広島、岡山方面に向かうのぞみ号などが満席に近づいている。
 東北、上越、秋田、山形各新幹線は前年比96〜107%。昨年に善光寺(長野市)のご開帳があった長野新幹線は同87%となった。
 成田エクスプレスは同117%、関空特急はるかは同105%と伸びており、JR東日本と西日本は「曜日の並びが良いので海外旅行に出掛ける人が多いのではないか」としている。
 また、博多発長崎行きの特急かもめが同110%。JR九州は「大河ドラマ『龍馬伝』の影響では」としている。 

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 4日午前8時25分ごろ、熊本県八代市坂本町の九州自動車道上り線で、宮崎市の会社員女性(38)運転の軽乗用車が道路右側の側壁に衝突、女性を含む6人のうち4人が弾みで車外に投げ出されたが、3人は頭や足などに軽傷、1人は無傷だった。現場は谷底から高さ約100メートルの高架橋上。乗車定員もオーバーしており、一歩間違えれば大惨事だった。

 熊本県警高速道路交通警察隊によると、現場は片側2車線、助手席に女性の長女(3)を抱いた高校1年のめい(15)、後部座席に母親(65)、後部荷台に小学3年の長男(8)と中学1年のおい(12)が乗っていた。壁への衝突で後部ガラスが割れ、長男とおいが追い越し車線脇に飛び出した。その後、車は横転し母親と長女が路側帯に投げ出された。【澤本麻里子】

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 政府は2日午前、国会内で安全保障会議を開き、補給支援特別措置法(新テロ対策特措法)に基づく海上自衛隊のインド洋での補給支援活動に関し、国会への報告内容を決定した。それによると、2008年1月から今年1月の撤収までに、艦船用燃料の145回を含め、8カ国に対し計230回の給油・給水活動を実施。給油量は約2万7000キロリットル、活動経費は約105億円、延べ派遣人数は約2400人だった。
 海域では、オマーン湾の122回が最多で、北アラビア海でも19回実施した。 

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 中部電力は24日、愛知静岡県境に風力発電施設を建設する計画を中断すると発表した。騒音懸念などで地元住民の理解が得られなかったためで、事実上の白紙撤回となる。中電が、建設予定地まで決めていた風力や太陽光発電計画をやめるのは初めて。

 計画は06年11月に決定。愛知県豊橋市と静岡県湖西市にまたがる海岸沿いに風力施設を13基設置し、12年度から一般家庭約1万7800戸分をまかなえる6400万キロワット時を発電する予定だった。【宮島寛】

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